5/26 歌うヨガ キールタンサークル



キールタンサークルでは、 初めての方にもわかりやすくキールタンをご紹介していきます。


ヨガと同じくリラックス効果の高い、歌うヨガキールタンで、 心と体に癒しの時間をプレゼントしましょう。



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●キールタンとは?

『キールタン』は、サンスクリット語で“歌う”という意味。

言葉そのものに、パワフルなエネルギーが宿るとされる マントラ(真言)や、神々の名前、祈りの言葉などを コール&レスポンス形式で歌います。

理屈や知識を手放し、感情を歌として表に出し、 ありのままを捧げるバクティ・ヨガ(献身のヨガ)の行為です。

誰かの声や、自分の声を気にする必要はありません。 うまく歌おうとせず、感じるままに皆と響き合うことで、

ストレスの解放、リラクゼーション、 内なる平和と平穏、喜びと至福、 歌が終わった後の静寂と心地好い余韻など、 様々なものをもたらしてくれます。

初めての方も歓迎です。 一緒に歌いましょう!


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日 時:2018年5月26日(土)14:00-15:15(6月以降も毎月開催[曜日変更有])※6/23(土)14:00-15:15に決定


場 所:ヨガスタジオFIVE ELEMENTS(京都トコ会館3階)


参加費:チケットor1回2,160円 (体験チケット1,080円×3回[使用可])


持ち物:水分補給用の飲み物


ご予約:ヨガスタジオFIVE ELEMENTS HP内の 予約フォームからお願いします

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●メッセージ

====== yasuko ====== “声は心と体を繋ぐ癒しの薬です” 歌が上手とか下手とか関係なく 心と体を開いていくことで安らいでいく “感じる”時間を 是非一緒に体験しましょう

http://utahibiki.blogspot.jp/

====== Ai ======

“自分の声を好きになって気持ちよく歌えるかどうか” エゴをなくして捧げる気持ちで歌うことがわかると、 もっと自分に安らぐことができるようになると思います。 キールタンを通して繋がっていきましょう♪

https://ameblo.jp/kenbiyoga/


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●リード奏者プロフィール

【 山本育子〜Yasuko Yamamoto〜 】

3歳からピアノを習い、 学生時代はキーボード&コーラスを担当。軽音サークルやライヴハウスでバンド活動をする。 大学のチャペルのヌーンサービスのオルガンを弾いていたことも。

レコード会社勤務、グラフィックデザイナーと、昼夜問わずに働きづめの生活に、体を壊したことをきっかけに、 本当に大切なものはなにか、真実とはなんなのか、について探求しはじめ、ヨガやマクロビオティック、レイキに出逢う。

2007年 ヨガのワークショップでマントラを皆で歌った時に号泣。 この頃からサット・サンや聖典の勉強会、 瞑想会等に参加し、インドの思想について学び始める。

2008年 Gina Salaのサウンドセラピーに参加、 キールタンを初めて体験し、その癒しの力に感動する。

料理は波動、振動。食べたものがその人を創る、 ということに共感しマクロビオティックの勉強を始める

2009年 クシマクロビオティックKII 認定講座修了 2010年 マクロビクッキングティーチャークラス・ マクロビカウンセラークラス修了

2012年 癒しの波動について学びを深めたいと思い、 現代霊氣法 神秘伝(Level Ⅲ)修了

片方の耳がほとんど聴こえず ハルモニウムを演奏しながら歌うことが困難で 一時はあきらめかけていたKirtan

それでも大好きな音楽、歌うことで祈りを捧げ 音を通して根源のエネルギーと響き合い、 参加者のみなさんとひとつに溶け合うひとときに 至福の喜びを感じて活動をしています。


【 渡部愛~Ai Watanaqbe~ 】

子どもの頃から音楽や楽器に興味を持っていました。

小学校からは ピアノを習ったり、 ブラスバンド部でトランペットを吹いたり、 合奏でやったアコーディオンが大好きになったり。

高校からは ギターやハーモニカを独学で練習したり。

大人になってからは バーンスリーという横笛を吹いたり、 シタールに興味を持ったり、 ジャンベを習ったり、 アサラトという小さな打楽器にトライしたり。

そしてハルモニウムでキールタンを リードする機会に恵まれるようになりました。

自分自身の中心とつながり、 目に見えない流れのようなものに委ね、 無心でクリアな心身の状態になれる、 キールタン。

音楽を通して得られる体験、 ヨガや瞑想で得られる体験、 そしてキールタンで得られる体験、

私がそれらを通して求めているものの本質が 全て同じものであることに気づき、 こうしてみなさんとキールタンを シェアしたいと思うようになりました。

いつものヨガのクラスに参加するのと 同じような感覚でお越しください^


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