【施術レポ】視力低下の小学生の改善例



施術レポートシリーズ 第2弾★


今日は、はじめての施術で 驚くほどの効果を実感された

小学生のお子さんの 例をご紹介します。


このお子さんは、 健美サロンの会員様からのご紹介で

はじめて来院されました。


両目とも視力は0.1程度。 毎日1時間勉強し、 それとは別に、2時間は集中して 本を読むそうです。


本を読む時、 顔との距離を10センチまで近づけないと 読めないほどに視力が落ちていたため、


「勉強したくてもし辛い🧐 本を読みたくても読み辛い」


と、困っておられました。


こう書くと、 じっと勉強ばかりしているからじゃないか? と思われた方もいらっしゃるかもしれません。


ですがこのお子さん、 体を動かしていない訳では全くなく、 スポーツ少年団にも入っておられるんです😲


他にも、頭痛がしたり、 疲れると耳がキーンとしたり、 風邪をひくとすぐに鼻炎になったりと、 色々と症状がでているようでした。


お母様によると、 幼稚園の頃から視力が悪くなりはじめたとのこと。


眼科でも、なぜこんなに急激に悪くなるのか 原因がわからないと言われたそう。


お母様もとても心配されていました。


さて、健美サロン渡部の院長渡部博樹は、 このお子さんに対してどんな施術を させていただいたと思われますか?


答えは、、、

1⃣左目を手で覆って温めた。

2⃣仙骨と尾骨の間の関節に手で触れて緩めた。

3⃣右足首をもって緩めた。

4⃣目の間の骨のつぎ目に手で触れて緩めた。


すると、、、


本と顔の距離を30センチまで離しても ラクラク読めるようになったのです😲


ご本人もお母様も信じられない、嘘でしょ、 といった様子でびっくりされていました。


更には、 姿勢が模範少年のように変化したことにも 驚きの声をあげておられました。


この例では、幼稚園の頃に 友達とぶつかって目の間を打撲したことが影響して、

視力低下・頭痛・鼻炎を招いていたと院長は判断しました。


諦めていた視力の回復が見込めることって、 特に小学生のお子さんにとっては本当に嬉しいことだと思います。


次回も心をこめて施術をさせていただきます (院長が、、、👨)


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